プラネットセラピープログラムをご使用いただいたお客様から届きました、実際のお声をご紹介させていただきます。
弊社のサプリメントのご使用をお考えの飼い主様へご参考にしてください。

プータくんのものがたり -1-

2016. 04. 19.

★2013/9

■猫 プータちゃん オス 14歳ぐらい
■与えたサプリメント:CPL100
 

いつもお世話になっております。わんわんトリミングキャンディーの神山です。
愛猫プータのことでFAX させていただきました。
歯茎に大きなしこりがあり、猫エイズということもあり何年も心配な日々が続き、色々なサプリ、 漢方薬等試していた時、メーカーの不手際によりウェットフードにハエが混入しており、知らず に食べてしまってから下痢をくり返し、生死の境をさまよい、しこりも悪化。もうダメだとあきら めていた所、CPLと出会い清水様ともお話し、色々なアドバイスを頂き、今日まで使用して おります。
あれほど死にそうになり、ガリガリだったプータ。今は驚くほど元気になり、朝は「腹ペコ~ ごはん~」と鳴いて起こすほどです。しこりはまだありますが、一時期に比べたら少し小さく なった気がします。病院が大嫌いな子なので検査はできませんが、あれだけ元気になった姿 を見ればきっと大丈夫だと思っています。
プータにはCPL100が合っているらしく、フードに混ぜたら気づかず食べてくれています。
死なずにいてくれているのはカチオン様のサプリのおかげだと思っております。
【2013年9月2日 元気いっぱいのプータちゃん】
座っている写真が、今夜撮ったもので、口元は腫れていますが元気いっぱいです。 保護してからもう14年です。

【2012年2月 具合の悪いときのプータちゃん】
うずくまっている写真が、メーカーの不手際でハエ混入のウェットフードを食べて しまい、具合が悪いときのものです。 下痢を繰り返し、食欲も落ち、エイズのため免疫も低下し、毛が逆立ちガリガリに なったときのものです。口元のしこりも今以上腫れてしまいました。

二枚を見比べていただければ、いかにプータが元気になったかお分かりになると思います。 悩んでいる飼い主さんのお力に少しでもなれば嬉しいです。

ジュピターハートが腫瘍体質に良かった

2016. 04. 19.

★2012/4

■ラブラドールレトリーバー ナッツちゃん メス 2歳11ヶ月(当時)
■与えたサプリメント:ジュピターハート
 

いつもお世話になっております。Guu Dogの小野です。
随分遅くなりましたが、我が家の犬の経過をご報告させたいただきます。

ナッツの足に異変を感じたのは、2011年11月。
前腕部にできものを発見しました。最初は、虫さされか何かだろうと思っていましたが毛に隠れてみえなかったものが、少しずつ大きく なってきて、少し離れた所からでもわかるほどになってきました。



2週間経過しても、小さくなる様子はなく、これはもしかして肥満細胞種かもしれない?と思いかかりつけの動物病院へ。
組織を少しとって、顕微鏡でみてもらいました。「あまり良くない細胞が見えます。ただこれが悪性か良性 かは手術をして、この部分を切り取り、検査に出さないとわかりません。」 まずは、まだ腫瘍が小さかったのもあり、塗り薬で一週間様子を見ることに。 塗り薬をつけましたが、ナッツが塗った薬を舐め始め、腫瘍は赤くはれ上がってきてしまいました。 そこで、舐めないようにと私の判断でエリザベスカラーを装着。写真は、その時の写真です。

でもカラーに慣れていないナッツは拒絶。何度も足で外そうとします。見ていないと外してしまうので、こちらは一日掛かりっきり。 なんとか我慢させるも、だんだんナッツも嫌になってきて、うなだれ、悲しそうにする始末・・・。 動物病院の先生からも、犬にストレスをかけてまで、エリザベスカラーをするべきではない!と怒られ・・・。 エリザベスカラーと塗り薬の使用は、中止することにしました。

本や、ネットで「肥満細胞腫」を調べるも、落ち込むような内容ばかり。足を切断したが、他に転移がみられ再び手術した事例。 足に出来た腫瘍は、全摘が難しく、転移の可能性が高い等、良い事は、一つもかかれていませんでした。

そこで、普段からお世話になっているカチオンの清水社長に相談してみる事に。勧めていただいたサプリメントは、CPLジュピターハート。 すぐにその日から与え始めました。 カチオンさんが発行しておられるFresh Voiceのコメントが実際に自分の犬が病気になったことで、より一層身にしみるというか、心強かったです。
一週間経過するも、やはり小さくなる気配はなく、随分悩みましたが、小さいうちに取っておく方が犬の負担も少ないだろうという事で、 12月7日に手術をする事になりました。 朝手術して、夕方迎えに行く段取りで、手術代は5万円。傷口をなめるだろうと思い、袖のある犬用介護服を2着購入し、私の仕事も一週間キャンセル。 手術の前日は、ナッツの寝床を掃除し、寒くない様に毛布も多めに用意していました。そんな準備に追われる中、ふとナッツの足を見ると 明らかに昨日より小さくなっているではありませんか!すぐに、動物病院の先生に連絡しました。 「少しでも小さくなっているのであれば、もう少し様子を見ましょう」ということでなんと手術は延期することになりました。
ジュピターハートを与え始めて、2週間ほどのことでしょうか。私もまさか腫瘍が小さくなるとは思って もいなかったので、びっくりしました。そして腫瘍はみるみる小さくなってきて、さらに3週間経つころには、写真のように、毛も生え 出してすっかりきれいになりました。


今思うと、私の仕事柄、自宅にも見知らぬ犬の出入りも多くナッツに構ってあげられなかかった時期でもありました。 多分ストレスが多く、腫瘍ができてしまったのだと思います。ラブラドールレトリーバーは、腫瘍のできやすい犬種です。 年齢が若くてもできたりするようです。これからも、健康には十分に注意していきたいと思います。私自身、他の飼い主さんの体験談が励みになったので、 愛犬が病気と戦っている飼い主さんの参考になればと、ご報告させていただきました。本当にありがとうございました。

追伸:体重4kg超のチワワのダイエットの為にライフメティオを使って行っております。
順調に痩せてきてます!ブログの方にもアップしていこうと思いますが、また報告させていただきますね

ジローちゃんとライフメティオ その2

2016. 04. 01.

★2010年12月13日
経過報告がありました
■シーズー ジローちゃん オス 16歳
■症状:心臓発作 皮膚病 食欲廃絶
■与えたサプリメント:ライフメティオ(旧 CPLスーパーファスティング)、CPLマーズハート
 

 

獣医から、これからは、1週間、1週間.....そう言われ頭を撫でられていたジロー
その言葉通り、ジローの様態は1週間置きに変化しました。いや、変化したと言うより、週末になると必ずと言ってよい程体調を悪くしたのです。これまでにも食欲が無くフードを 口にしない日もありましたが、病院へ行き注射などを打っていただくと、翌日には回復、そしてまた以前のようにもりもり食べてくれていたジローだったのですが、今回はダメでした。 1日経ち、2日経ち、3日絶っても全く食べようとしないのです。さすがに心配になり再度病院へ向かいました。注射に加えて、水も全く口にしなかった事から点滴をしていただいた にも関わらず良くなるどころか、更に以前より様態が悪くなってしまったのです。このやせ細った身体に度重なる注射は辛かったのだろうか、、、、そう思い、途方にくれる日々、 そんな時でした、ふと以前飲ませていたファスティングの事を思い出したのです。まさに今、こんな時こそ与えてみるべきではないのかと、早速1包をぬるま湯で溶かし病院で いただいたシリンジを使ってそっと口元へ持っていってみたところ、パクパク、ゴクゴクと飲んで(食べて)くれるではありませんか!これだ!!と確信しファスティングの効果的な与え方、 更に他のサプリの事などをカチオン様に相談すぐご返事をいただき、その日から毎日 朝:ファスティングズサポート1/2包 夜:ファスティング1包+ジュピターサポート1/2包 を与え始めました。 (ファスティングは途中、朝夜2包と増やして行きました。)
しかし、それでもなかなか自らフードを口にすることはなかったのです。いくら毎日きちんとサプリを飲んでいるとは言え、この少量のファスティングだけで、果たしてジローの命の 灯火をいつまで燃やし続ける事ができるのだろうかと、その不安ばかりが日々大きくなりました。ところが飲み始めて1週間が経過しようとしていた時でした。食事をしている私の 様子を見つめていたジローが思わず身体を起こそうとしたのです。?どうした?そう思い、ジローを起こした時、もしかしたら、、、と、食べていたお肉を少量口元へ持って行ったところ、 そのお肉をパクッと食べてくれるではありませんか!やったぁーーーーーーーーもう本当に夢を見ているようでした。更に他の食べ物を与えても少量でしたが食べてくれたんです。 家族全員大喜びで、大拍手!!!良い子、良い子、そう言って、思わずジローを抱きしめて、しかしその喜びも束の間、一旦は食べ初めてくれたジローでしたが、またしても食べなく なってしまったのです。どうしたものかと悩み、再度カチオン様に相談
そして現在 朝:ファスティング3包+マーズサポート1/2包 夜:ファスティング3包+ジュピターサポート1/2包 を与えているのですが、実は量を増やし始めた頃から、ジローに ちょっとした変化が現れるようになったのです。フードを口にしないと言う事で、便がなかなか出ず、出てもほんのちょっぴりだったのですが、ファスティングの量を増やした事により、 とても良い(変な言い方ですが)便が出るようになり、更に、これまで全く寝たきり状態だったジローが自ら身体を起こし、水を飲みに行こうとしたりまたおしっこなどがしたい時も、 教えるようになったんです。とても良い兆候じゃないかなと感じています。以前獣医から、今夜が峠になるかもしれませんと言われて、もうどれ程月日が流れた事でしょう。でもジローは ちゃんとまだ傍にいてくれます。確かにかなり弱ってはいますが、クリスマス、そしてお正月も必ず一緒に過ごせると、私は信じてます。いや、確信しています。頑張りやさんのジローですもの。 絶対に大丈夫です。


私が作った手作りスープを与えても、要らない!!と首を横に振るのにファスティングだと、ご覧の通り満足そうに食べてます。(笑)